Board

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9 Responses to “Board”

  1. 下に伸びるのは見難いかもしれないけどいいや。

  2. きのうは とんじると まめごはんを たべました
    おかずは わすれました
    でも とっても おいしかったです 

  3. ぬるぽ

  4. fbプラグインについて
    matroska.orgのChristian HJ Wiesnerから伝言です。

    (1) 「サーバスペースの提供(SVNのことだと思います)など今後のことを相談したいので、irc.corecodec.comの#matroskaに来てほしい。」
    --IRCについてですが、もし分からなかったらmIRCやchatzillaを使って
    /server irc.corecodec.com
    /join #matroska
    とタイプしてください。それだけですw
    --自分も待機していますので外国語がうざければ日本語で大丈夫です。

    (2) 「ニュースでtmpのファイルを紹介したので、ほんのちょっと転送量が増えるかも知れません。ごめんなさい。問題があればこちらでホストします。」

    (3) 「開発者としてのメアドayana@matroska.orgを設定しました」(お持ちのメアドへの転送だと思います)

    以上です。どうぞよろしくお願いします m(_ _)m

  5. わざわざありがとうございます。
    IRCは昨日入ったんですが、やっぱり時間が悪くて(JSTの午前4時)Christianがいなかったのでメールを返しておきました。一応今日も入っておくつもりです。
    英語苦手なんでほんとに助かります(汗

  6. ものすごい夜型なんですね?日本時間の27日未明にも来たの分かりましたがSVNのパスはChristianがいなくても大丈夫と思うのですが自分もそのとき離籍してました。
    「人を呼びつけておいて何??!」と思われたかもしれませんが、たぶんですがチャンネルに来てくださいと言ったときは時間があったのが、今は急に忙しくなったのかも。みんなものぐさというかいい加減というか24時間常駐してて会えたとき話せばいいという感じなので面食らったと思います。
    fb2kプラグインは世界中の多くのユーザから歓迎されるのは間違いないですが、かといって一刻を争う話でもないでしょうから、また適当にいらしてみてくださいw
    日本語はクライアント同士の相性で文字化けするかもしれませんが、いざとなればローマ字でタイプすれば大丈夫です^^;

  7. 管理人様

    foo_input_matroska とっても重宝しております。
    素晴らしいツールを提供して頂いて有難うございます。

    複数トラックをmuxした場合のchapterの認識のさせ方が分からなくてちょっと困っています。

    2枚組みCDをmkaにmux(A_FLACを2個)して、個々のチャプターに以下の記述をしています。

    ・・・・・・

    nnnnnnn

    ソースをgrepさせて頂いたところ、ChapterTrackとChapterTrackNumberの解析はしているみたいなのでサポートはされていると思うのですが、上記のように記述してもfoobarのプレイリストを見ると、

    1.ChapterTrackの指定が無視されてしまい、常にTID:1のaudio trackが再生されてしまう。
    2.codecの圧縮レートが圧縮レート×track数になってしまう。
    3.Chapter数が実際のチャプター数×track数になってしまう。

    何か大きな勘違いをしているでしょうか・・

  8. 複数Trackの読み込みを実装してないのは、Matroskaが「Trackの長さ」という要素を持ってないのが原因です。
    mkvmerge(mkvtoolnix)のCueSheet読み込み時、Chapterの最後のタイムはSegmentのDurationから算出しています(CueSheetには曲の長さは記録されてないので)。TrackがひとつならTrackの長さ=SegmentのDurationになるのですが、複数Trackの場合はSegmentのDurationが「あるTrackのみの長さ」になってしまうので、最後の曲の長さが出せないんです。
    もちろんMKVのチャプター形式(XML)なら開始時間と終了時間が記述できるんですが(OGMのチャプターはダメ)、mkvmergeがきちんとChapters::ChapterTimeEndに格納してくれるのかよくわかんないので、とりあえず無効にしてあります。

    個人的に各Trackの長さとファイルサイズ(正確なビットレート算出に必要)の情報はとても欲しいんですが、Matroskaの動向を見ると多分今後も採用されないんだろうなぁ...としょんぼりするところです。
    全Cluster解析すれば足し算できるんですけどね。どう考えても重い(笑
    手元で放置されてるfoo_input_matroskaにはキャッシュが装備されていて、2回目以降のアクセスは結構速くなってるので、キャッシュオンならCluster全パースもありかなぁって気はしています。

  9. 管理人様

    お返事有難うございます。
    すみません今気付きました、XMLタグを書いたつもりだったのですが、消えてました。。
    <ChapterTrack><ChapterTrackNumber>nnnnn</ChapterTrackNumber></ChapterTrack>
    と書いたつもりでした。

    matroska audio ってとっても便利だなと思って、ape+cueから移行しようかと思ってあれこれ調べていたのですが、2アルバムのCDや、昔に作った曲単位に分割したmp3とかを纏めようとしてはまってしまいました。

    mkvmergeはaudio cuesheet形式のchapterファイルを指定すると、Chapters::ChapterTimeEndは生成しませんので、ChapterTimeEndを入れたxml chapterを予め作っておいてmuxすれば大丈夫ですが、そもそもそれ以前に各Trackの長さすら分からないのではどうしようもないですね。。。

    やっぱり、matroskaってvideo用のコンテナでaudioにも使えるよ、というくらいのものなんですね。。

    とても参考になりました、ありがとうございます。

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