更新完了

年明けに間に合ったヽ(´ー`)ノ

サイト内ほぼ全てをWordPressで置き換えました。
微妙に無理矢理感が漂ってる気もしないでもないですが(笑)。
パーマネントリンクも何事もなく出来てよかったよかった。

/weblog/で張ってあるリンクはトップに直していただいて構いません。

まだ100エントリーも書いてなかったんだなぁ...

構想として

そろそろ年も変わるし、サイトの内部構成をWordPress中心にしようかなぁと考えています。
トップページにこんな駄文(しかも更新頻度低)を持ってくるのはちょっと気が引けるのですが(笑)、リンクの管理なんかも楽そうだし、各コンテンツもエントリーで作れそうな気がするし。
ついでにmod_rewriteでURL構成も変更したいんですが、このURLは直下にRagnaMusikを持ってたりするのでちょっとややこしかったりするんですよね。
サブドメインに持ってきてもいいんだけど、あっちはあっちで別の需要があったりするから下手に動かせず...
何とか年が明けるまでにがんばってみようかな。

合体...合体?

創聖のアクエリオン

菅野よう子です。
オケっぽいのかな?保刈久明とタッグなんで結構期待してます。
どっちかって言うと民族系かノリのいい曲のほうが好きなんですけどね。

ここに来てわたしの好みのコンポーザーの動きが活発になってきた予感!
下村氏も仕事してるみたいだし。楽しみー。

なおこのアニメ本編についてはノーコメントの方向で行きたいと思います。

ムーンリットな影

Our Millennial Fair -- 「ツキヨニサラバ」のサウンドトラック『MOONLIT SHADOW』発売決定!

今回のアルバムでは「幻想水滸伝」でおなじみの作曲家・東野美紀氏と光田の夢のコラボレーションが実現し、サウンド的にもゲーム音楽の枠を遥かに越えた、実にクールなジャズ作品に仕上がりました。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
光田&東野タッグですよ!
別に夢のコラボレーションってほどでもないけどね(笑)。
曲はまぁ、Jazzっぽいなぁと。そんだけ。高速4ビートは好きですが、全編にわたってこんなテンションなのだろうかなどと余計な心配を。
しかし試聴がえらい豪華ですなー。48kHzの320kbpsCBRて。CDよりサンプリングレート高いし。

あ、ゲームは買いませんよ、興味ないし。
意外とサントラのほうが人気あったりしてね。

スパムな罠

メールに届くスパムもそれなりに多いわけなんですが、最近はblogのコメントにもいっぱいスパムがつくように...
以前に1回対策を入れたんですが、それでもダメぽいのでWPBlackListを入れました。
不具合出たらゴメンナサイ。

大丈夫なのかYAMAHA

YAMAHA -- 独スタインバーグ社の普通株式全株を米国親会社より取得で基本合意

当社とは、1990年代半ばに、コンピューターミュージック用製品の同梱ソフトウェアへの採用などで関係があり、本年の4月からは、当社のハードウェア製品とスタインバーグ社のソフトウェアとの有機的な融合を実現するための共同開発プロジェクト「STUDIO CONNECTIONS(スタジオ・コネクションズ)」をスタートさせるなど協力関係を深めていました。

うわーうわーうわー。
今週の藤本記事でSTUDIO CONNECTIONSの特集を組んでて、「いつのまにYAMAHAとSteinbergは仲良くなったんだ」とか「これってSoundDiverと変わんないじゃん」とか思ってたのですが...まさか買収まですることになってるとは。
SOLとか独自プラグイン規格とか、YAMAHAどうするわけ?
あんまり成功する買収のようには見えないような...

雪景色開始

父方の祖父が亡くなったとのことで、田舎の秋田に行ってきました。
祖父はわたしが小さい頃に身体を弱くした上、父が実家との確執(?)であんまり会いに行かなかったこともあって、元気な姿はほとんど見たことがないんですよね。声だけははっきりと覚えてるんですが...
なので近しい人を亡くしたという実感はあまりないんですが、それでも火葬の場に立つと、人が1人亡くなったと肌で感じました。

雪の積もる玄関先
水木金と行ってたんですが、木曜夜から東北は雪が降ってきましたね。
今年は例年より暖かいそうで、積もるのは今冬初だったみたいです。
雪降るとやっぱり寒い。東北は雪景色が似合うと思うんですが、暮らしてる当人たちにはいい迷惑なのかも。

花輪線から
田舎は秋田県の大館市なので新幹線で盛岡にでてから花輪線を使うんですが、この花輪線が長い長い。
でも外の景色を見てる分には新幹線より退屈しませんね。山の中とか田んぼの中とか、なかなか見慣れてませんし。
夜だと灯りがないから何も見えないんですけど(笑)。